FC2ブログ
Bar La Roche - ラ・ロシュ -
KEEP CALM & BE A GENTLEMAN 心穏やかに・・紳士らしく。
プロフィール

Author:la.roche
カウンターメインの小さなBarです。
大人が一人静かに自分だけの時間を過ごすには最適。

テーブルは1卓(4席)のみとなりますのでグループ向けではございません。

お食事の用意は御座いません。
食前か食後のご利用をお願い致します。

*平日の18時迄は【HappyHour】としてNo-charge
*18時以降Charge¥500(テーブル¥600)

休み「不定休」

平日 16時~
土・日・祝 15時~

everyday 23時LO


平均単価 2000~2500
ワンショット 1,000~
珈琲 500~



最近の記事



月別アーカイブ



カテゴリー



リンク

このブログをリンクに追加する



カレンダー

02 | 2010/03 | 04
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -



ブログ内検索



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



DORAS 祝5周年!
浅草のオーセンティックバー【DORAS】が4月6日で5周年を迎えるそうです。

スコットランドやヨーロッパの文化の”戸”として、ゲール語で「戸」の意を
地元花川戸で開店したBAR DORAS 

年に一度のヨーロッパ廻りで感性に磨きをかけている中森氏は
今年のベルギーの旅で良い刺激を受けてきたという。

もし、浅草にお出掛けされるようなら、この”戸”を開けてみては如何でしょう?
doras.jpg
5周年おめでとうございます<(_ _)>

東京都台東区花川戸2?2?6
(03)3847-5661
BAR DORAS
スポンサーサイト



女ひとり呑み
桜の開花も始まり春の到来ですね♪

そのせいか?

最近、気になる事が続けてありました。

それは、初めてご来店されたお客様なのですが・・
まだ若い(20代前半)女性のひとり客です。

当店の「重い扉」を軽々と開けカウンターで寛ぐ彼女たち・・・
オーダーの時にも、「何かお薦めのカクテルはありますか?」
「お薦めのウィスキーは?」といった感じでスマートでした。

男性でも、初めていらした方は、最初のオーダーの時
シドロモドロになる事も少なくないのですが・・
最近は女性が逞しいですよね(^_^;)
喜ばしい事です♪

聞けば
「ひとりで静かに呑めるバーを探してました」
「誰にも教えたくない自分だけの居場所を求めてここへ辿り着きました」
と、その理由もまた男顔負けです・・(T_T)

余談だが、
先日ある常連のお客様が言いました・・

「誰もオーセンティックとかそんな事気にしてないって、
 そこが居心地良くて旨い酒があればいいんだよ!」と・・

まぁ、マジョリティーなご意見かもしれませんが(>_<)

そうでしょうか?

そんな「ひとり呑み」を愉しんで頂く為には
「すみ分け」は必要だと私は思います。混迷とした世の中ですし・・
ある意味「避難所」ですから。
それに、その居心地の良さをキープする為ですから(^^ゞ

若者の”酒離れ”が報じられていますが、
彼女達のようなお客様が増えてくれたら日本の未来も明るいのですが・・。

オーセンティックバーは敷居が高いとか
バーは緊張するとか言ってる男性諸君よ、
「バーは男がキザでいられる唯一のステージなんだぜ!」
ラ・ロシュは、そんな「おひとり様」を支援します(^O^)




ラ・ロシュのセラーから
今年初のワイン会という事で・・・
贅沢なワインを開けました♪

今回はかなりの大盤振る舞いですよ!
限られた予算内で頑張りました(^^ゞ
はっきり言って採算度外視ってか・・赤字です!(T_T)

私を含め7人で5本の偉大なワインを堪能しました(^O^)/

gv-wine-5.jpg
ポメリー・マキシ・ポップ

gv-wine-3.jpg
ムルソー・グッド・ドール1er cru 2000/ アラン・コシュ・ビズアール

gv-wine-2jpg.jpg
エシェゾー1998/ モンジャール・ミュニュレ

gv-wine-1.jpg
Chピション・ロングヴィル・コンテスド・ラランド1990

gv-wine-4.jpg
シャンパーニュ・バロンドロートシルト (こちらのワインは”MrグランヴァンE氏”提供)

どのワインも素晴らしく美味でございましたぁ??(*^^)v
ムルソー→エシェゾー→ピションラランドこの流れは言葉を失うほど感動しました。
参加していた3人のソムリエも絶句でしたね♪
やはり偉大なワインって人の心を動かします<(_ _)>

当店のセラーで静かに眠っていたワインですが「熟成」って本当に神秘的です。
10年位前、給料の大半をモルトやワインに注ぎ込んできましたが(-_-;)
大正解でした!今となっては買えませんからねぇ(高過ぎて
10年待った甲斐があるってものです(^O^)/






死にたいくらいに憧れた花の都・・・
先日、久しぶりに某カフェバーに行った時のこと・・

カウンターの隅に座ると、無造作に積んである雑誌から一冊を手にしました。
その表紙には「バー特集」の文字が・・
ペラペラとページを捲ると、随分懐かしいバーの名前が連ねています!
「マジで???」
慌てて表紙を確認すると「1988年」と記されている!

聞けば、あるお客様が古い雑誌のバー特集を置いて行ったのだという。

20年以上前の懐かしい写真が満載です。

既に無い店や、今となっては重鎮の方の若かりし頃の姿(笑)
バブル真っ只中、モルトブーム以前で何もかもが華やかな時代。

どの店も「凛」とした佇まいで「バーは大人の社交場」なのだと感じさせる何かがあります。

私も、この数年後にバーテンダーを志す事になるのだが・・

師匠を持たなかった私は、このような(バー特集)雑誌を買い漁っては
何度も何度も読み返したものです・・「いつかは自分だって!」と
生まれ故郷の静岡でオーセンティック・バーをもつ事が夢のひとつでもありました。

当時、静岡は「オーセンティック・バー不毛の街」などと、心ない事を言うお客様もおられました。
だからこそ、反骨精神は鍛えられたのかもしれません(^^ゞ


現在では、バーも多様化しましたし、随分カジュアルになりました。
多くの方に受け入れて頂くには便利な時代になった事だと喜ばしいのですが・・・

この古ぼけた雑誌を見た時、我々がこれまでに失ってきた何かを感じてなりませんでした。
世の中は、こんなに物に溢れ豊かだというのに。。

温故知新か・・・

♪死にたいくらいに憧れた 花の都「大東京」

20年前、この大都会の「本物のバー」にノックアウトされた頃の自分が甦りました(-_-;)
よし、まだまだやれるぜっ!(←気合だけですが・・)




ノブレス・オブリージュ
先日の稽古で先生と話した事です。


戦国武将も嗜んだ茶道ですが、いつ頃から女性中心になったのでしょうか?

「明治以降でしょうね・・花嫁修業として茶道を習うという習慣ができたのは。」

信長や秀吉が茶道を嗜んでいた事は有名な話ですが、品格というか
ステータスだったのでしょうね当時は。

「政界のトップにも嗜みとして茶道を是非やって頂きたいものです」

本当ですね?、サミットの時なんかも、高級食材を並べてもてなすよりも
茶室にご案内して、自らササッと一服点てたら格好良いですよね?。
これが日本の伝統だ!ってね。

「これからの時代、高齢化も進み、お茶の世界も淘汰されることでしょう
 どんな形で次の世代につないでいくかが、今後の課題です。」

そんな話をしていると、ある言葉を思い出しました。

それは・・・

ノブレス・オブリージュ

「高貴な義務」 「持てる者の義務」という意味です。

権力、財力、影響力などがある人間は、もたない者に与える義務があるという事。
トップに立つ者は模範であるべきです。

ハリウッドのトップスターは、ボランティアやチャリティ運動に積極的ですよね?
それこそが「ノブレス・オブリージュ」の精神です。

ある程度の立場にいる人は「ノブレス・オブリージュ」を意識して欲しいものです。


かくいう私も中堅ですからねぇ?
まぁ、権力も財力も何もないけどさ・・・(T_T)

ノブレス・オブリージュを頭の片隅にでも入れておきましょうか(^^ゞ




豊かさの象徴
「えっ?! ブルーキュラソーないんですか?
 コーラも? ウーロン茶も?だって、注文があったら困るじゃないですかぁ?!!」

最近、某バーで見習いを始めたという若手が動揺を隠せずに、思わず声にしたのだろう。

更に彼は熱弁を続けた・・・(-_-;)

「僕が以前勤めていた居酒屋では、メニュー以外のオーダーでも
 お客様に“ノー”を言う事はあり得ません、無ければ買いに走ります!
 それがサーヴィスだと教えられてきましたから・・・ちょっと驚きました」

成程・・彼は正しい。
それも素晴らしいサーヴィスだと思う。


私は彼に言いました。

どれが正解って事はない、いろんなサーヴィスがあるから・・

ファミレスの様に、どんなお客様がいらしても受け入れ、対応できるような
店作りやメニュー構成、和洋折衷なんでも揃っているという利便性の提供。

対照的に、カウンターの寿司屋にカレーライスやカツ丼のメニューはないでしょ?
その代わり、本格的なお寿司が食べられるし、旬の美味しい魚が揃っている。
ようは専門店です。

どちらのタイプのバーをやりたいのかは店主次第だからね。

まぁ、日本人も贅沢になり過ぎたのかもしれないね?
何でも揃っているのが当たり前だなんて・・贅沢の極みだし、豊かさの象徴ですね。

高度経済成長から現在まで、それで良かったのかも知れない。
しかしながら、飲食業界を見ても、大型ファミリーレストランも
閉店を余儀なくされているし、またや縮小の一途を辿っています。
百貨店もしかりだ。

こんな時代だ、大風呂敷を広げるよりも、自分が出来る事を精一杯やって
出来ない事なら、出来る事を提案してさしあげるのもプロの仕事だと胸を張れば良い。


まだ若い彼には難しい話しだったかもしれないけれど・・・
サーヴィスの本質を理解してほしくて、思わず話に熱が入りました(^^ゞ

彼に限らず、ビジネスの本質をもう一度考えてみる必要があるのかもしれませんね?


ボーイズ・ビー・アンビシャス♪
(金や、独りよがりの功績、はかない名声の為ではなく、人として備えておくべき物を身につける為に)
 ↑勿論、引用(パクリ)ですけど・・なにか?(-_-;)

精進して、良いバー・テンダーを目指して下さい(^O^)/


Bar Aqua Vitae  10th Anv
出勤すると、1枚の葉書が届いていた。
差出人は、横浜の"Bar Noble"の山田氏だった。

内容はというと・・

「3月20日をもちまして、Bar Aqua Vitaeは10周年を迎えます。
なお、当日はささやかなおもてなしをご用意しております。」(抜粋)

山田君は、まだ若いのに中々のやり手で
横浜にバー2店舗を経営している若き社長?なのだ。
この時代に大したものだ。

彼は、本当に折り目正しく、今時珍しい程に几帳面な男だ。
ことある事に、このような葉書を送ってくれるのだ・・
やはりオーナーは、こうあるべきなのだろう(-_-;)

そんな彼の1号店が10周年を迎えるそうだ。
近くにお住まいの方は出掛けてみては如何だろう?

Bar AquaVitae [3/19.20]
Bar Noble [3/20.21/22]
共にウィスキーフェアを開催するようです。

http://noble-aqua.com

bar-aqv.jpg おめでとうございます<(_ _)>




花のあと
最近、邦画を良く観るようになった。
時代劇も好きになった気がするし、
特にノンフィクション、伝記物などは「やぶさかでない」(^^ゞ

最近では、茶室のシーンなどで「どんな道具を使っているんだろう?」と、
そちらに目がいってしまう。

この「花のあと」は、満開に咲き乱れる美しい桜のシーンから物語は始まる。
純愛の物語なのだが・・時代が時代だから月9の様にはいかないんだな(-_-;)

クライマックスの決闘シーンは「武士の一分」を彷彿とさせる。

竹刀や木刀しか経験のない主人公が初めて刀を抜いた瞬間の緊張感や
刀の重さに苦戦するといったリアリティも良い。
また、渋い俳優陣が脇を固め重厚になった。

そしてラストシーンの満開の桜は「ハッピー・エバー・アフター」を物語っているのだろう・・・

花のあと


不毛地帯【最終回】
これぞ「武士道」

白洲次郎よろしく懐刀として忠義を尽くし、最後まで最強のナンバーツーであり続けた主人公。
最高の花道(引き際)を用意し、更に自らも散っていく姿はまさに「サムライ」だ。

思いのほか視聴率が伸びなかったと聞きますが・・
このような重厚で骨太なドラマが評価されないという事はなんだか寂しい気がする(ーー゛)

実在した人物をモデルに書かれた物語だそうですが
我々現代人に訴えかける熱い作品だと思います。

ラストは本当に魂を揺さぶられました(T_T)


出口の見えないトンネル
稽古に行く途中、ばったり古い友人と会った。
彼は調理師学校の同期で歳も同じ。

100人程いた同期生でも、現役の調理人は少ない。

こんな時間に、こんな所で何してるんだ?と尋ねると

「俺・・失業したんだ。 今は何もしていない」

なんでも勤めていた店が閉店してしまったようだ・・・


確か、彼は随分若い頃に結婚して、お子さんもそれなりの年頃だ。

そうなんだ・・・大変だな。

そんな言葉くらいしか思いつかなかった。

しかし、彼はそれほど落ち込んでいる様子は見られず
案外に、あっけらかんとしていたのが救いだった。

調理師学校卒業後も、静岡の街でずっと頑張っていた同期だけに
またそのうち街に帰って来る日が来る事を切に願っている。

出口の見えない長い長いトンネル・・・
いつになったら光が見えてくるのかなぁ?

明けない夜はない。
寒い冬の後には、暖かい春が約束されている。

そろそろこの暗闇のトンネルを抜け出したいですよね?。
♪なんとかしてくれぇ?神様、仏様ぁ? (^^ゞ


港町
正午過ぎに人と会う約束をしていたので
久しぶりに、とある街を訪れた。
駅前で待ち合わせをしていたのだが、その30?40分前には着いていた。

久しぶりに降りた駅だ、散策でもしてみよう・・

駅前の商店街を歩いてみたのだが、閑散としていて
すれちがう人もないし、シャッターが閉まっている店ばかりだ。

いてつく寒さの中、ゴーストタウンのようで寂しいな・・
せっかくだから「港町らしい飯でも」と思ったのが・・・残念。

それでも”ダーツ・バー”や”本格的なバー”を見つける事ができた。
この街には貴重な存在なんだろうなぁ・・。

駅前に戻ると迎えの車が着いていた。
某ホテルのラウンジで打ち合わせをすることになった。

そのラウンジには立派なバーカウンターがありました。

「プロから見たら、このラインナップ笑っちゃうでしょ?」
と支配人はバックバーを指差した。

何をおっしゃいますか! お酒のうんちくなら、その辺の若いバーテンダーより
よっぽど詳しいじゃないですか?!

そう・・
何を隠そうこの支配人が「マッチボックス」の名付け親なのだから!

音楽とウィスキーが大好きでアイルランドまで行ってしまう程ですから。

オーシャンビューの、このラウンジから見えた海は、やや荒れ模様で
灰色の空は薄暗く、肌を切りつけるような冷たい風・・
そう、まるでアイルランドの港町「ゴールウェイ」で見た海。

潮の香りがする閑散とした町・・
断崖に打ち付ける波・・

たまには、こんなショート・トリップも悪くない。
色々考えさせられたこの短い時間はなかなか有意義だったなァ。







育てる?
「そろそろ若手を育てるつもりはないのか?」

時々、お客様に言われます。

結論から言えば
答えは”No”です。


○人を教育する才能がない。

○自己流なので、確かな技術を学びたいなら他に相応しい店がある。



雇用するという事は、家族同様に他人の人生を背負い込む事。
そう考えると・・・とてもとても
沈みそうな船には人を乗せないでしょ?(笑)

まぁ、ざっくり言えば「ガラじゃない!」ってことかなぁ?(T_T)


ただ、「若手を育てる」という事は、必ずしも雇用する事が全てだとは思いません。
第三者だからこそ、客観的な意見を言えますしね。

例えば・・経営者的に、職人的に、ある時は先輩としての経験談など・・
第三者だからこそ話せる事もありますからね。

未踏の地を切り開き、
若手を導いてあげられるような果敢な生き様を示すことで
希望を与えらる事もあるのでは・・・
そんな風にも考えます。

リーダーシップがあるとは言えませんが、良い意味で刺激的な存在ではありたいと思いますねぇ。
育てるという事以上に、他に私がやるべき事があるはずですし、それが私の本分でしょうから。

しかしながら世の中には、ちゃんと雇用して一人前のバーテンダーに育て上げ
羽ばたかせているお方も実際にいるわけですからね。

本当に尊敬します<(_ _)>
私には真似の出来ない事ですから。

今は、まだ自分自身が「人として成長したい」という気持が強いので
茶の湯から色々学ぶ事が、今の私にとって心地良い事なのかもしれません。

この歳になると叱られる事も少なくなりますでしょ?
ごう慢になりかねませんからね(^^ゞ

そんな気持を沈める為の稽古かもしれません。
初心を忘れなければ、人は謙虚な気持でいられますから(^^)

一匹狼って言えば聞こえは良いけどね・・
マイペースだしワンマンなんですよねぇ?根本的に
弟子を持つほど人間練れていませんから・・・(>_<)















お陰様で6周年
お陰様で【ラ・ロシェ移転6年目】に入りました。

今回は、とくにイベントは考えていませんが・・・
感謝の意味を込めて、お知らせ致しました。<(_ _)>


実は、今年は私が独立をして15年目の節目の年でもあります。
可能ならば、その記念日である6月辺りに何か催しが出来れば・・
と考えております。
まぁ、今のところ予定は未定ですけど・・(^_^;)
その際には、また改めてご報告させて頂きますので(^_-)


嫌んなった♪
♪嫌んなった?
もうダメさぁ?
だけど腐るのはやめておこう
日の目を見るかも
この俺だって?


こんな世の中だ
腐りたくなる事だってあるってもんさ。



まともにやってたんじゃぁ、生きていくのが難しい時代だもの・・・
そんな時には、こんな歌が妙に沁みるねぇ(>_<)
嫌んなった
燻ぶっている全ての人に捧げます。


出ました、タモさんの名言!?
お昼の顔、タモさん。

「ひとりで外食するのが苦手」というアイドルに苦言を呈した。

「食事も、お酒を呑むのもひとりが良い・・
 それが大人だ。
 大人は群れない、
 大人は友達がいない(笑)
 大人はひとりで行動する。
 ひとりで旅を出来るのが大人というものだ!」

と、いった感じでした(^^)

良い事言いますよね?♪
正に、バーの本質を踏まえています。

”大人は群れない、大人は友達がいない”っていうのが◎です(^O^)/

余談ですが・・
タモさんって、結構バーが好きみたいで、
良くモルトをストレートで呑んでいるようですョ。